膜類加工用設備販売・各種フィルム/繊維製品向け溶断設備製作・工業用刺しゅうシステム・改造・電気回路設計
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ここで紹介する自動カッターの歴史は古く、多くのお客様で使用されています。
様々な機種/仕様がありますが、お客様のさまざまなワークに合わせた適切な使い方/オプションの仕様により機械本来の力を100%引き出すことができます。
現在は、制御もデジタル設定になっており数値を把握しておけば常に同じ精度での品質を実現できます。
カットしたものを自動的に積み重ねする機能を標準装備したモデルもあり、非常に使いやすくなっています。

小型機や昔と違い、どの機械もXY寸法、対角寸法の安定性は相当向上しています。
・XYクラッシュカッター
押切・ナイフカット式の縦型の自動検尺裁断機
押切・ナイフカット方式による縦型自動検尺裁断機。
押切・超音波溶断方式の自動ルーラー式 延反台型 裁断機。
・工業用ベルト/ロープ/テープカッター
様々な実績のあるベストセラーハイエンド機。
自動積み重ね装置などを標準装備。
ギロチン式コールド刃自動カッター。
溶断式ヒートカット自動カッター。
大型ロープ/ひも(径15mm以上)向け溶断機。
品質、速度を維持したままの汎用機。
アングルカッターやRカッターなど様々なサブクラスを持つ。
ギロチン刃、溶断刃が交換できる汎用型自動カッター。
刃が首を振り任意の角度で連続駆溶断するアングルカッター。
刃がR型になっていて、ベルト等の角をR型に抜く仕様。
現在はビク型刃によるコールドカットのみ。
バーティカルブラインド向けルーバーあと加工カッター。
自動検尺、抜きポンチ、折り目付機能。
ベルト・テープ用の解反補助装置のご紹介です。テンションが一定でないと切断寸法は安定しません。
お客様のワークにあわせて様々な形状のものを開発してきました。
☆どの機械も試し切り/溶断をお受けておりますので、ご検討の際は先に、遠慮なく指示ください。

お問い合わせは信頼と実績のスズキマシン リエンジニアリング(株)溶着システムGへ・・・
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