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重工業的な二重環縫幅継ぎミシン。通称Zミシン。
最高で6本針。
これが何台も動いて土木素材を縫う光景は壮観です。現在の仕様ではモーターは頭部に搭載されていて、針の後ろに送りローラーが付いています。上部のシャフトも剛性のある物にVAしてあるので、軸負担も少なくなりほぼ焼け付きません。
スズキミシン工業(株)では、アルミブロック定規、強制補助先引きプーラーなど、実績に基づいたアタッチメントを用意しています。
50m,100mのような長尺物を縫製する場合にはスズキオリジナル測長装置を準備しています。
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ヘッドにミツビシの2本針総合送りを搭載した小型モデル。
環縫い方式でなくボビン式になります。
半自動機としてひも製作ミシン、長尺のフラップ付けなどに使用されている場合が多いようです。
上記の101RFタイプと比べスペックが小さくなっていますので同じ製品に使用することはできません。 |
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