膜類加工用 機械販売・各種フィルム/繊維製品向け溶断設備製作・工業用刺しゅうシステム・改造・電気回路設計
サイトマップ
昭和21年4月
創立者鈴木理平、旧東京市深川区白河町1-1にて鈴木ミシン店として創業。
昭和25年4月
現在地、江東区深川三好町2-7(江東区役所となり)にて店舗新築・移転。
昭和28年8月
有限会社鈴木ミシン店、代表取締役鈴木理平として法人登記。資本金80万円。
スズキミシンブランドの家庭用ミシン、職業用ミシンの開発、製造、販売を本格的に着手する。
    11月
社屋新築。
昭和42年4月
代表取締役鈴木理平、江東区議会議員選挙に当選、以来江東区議会議員16年、江東区選挙管理委員長として12年にわたり江東区へ在籍、スズキの社会的地位を高める。
昭和45年4月
宮城県の縫製工場企業誘致に始まる首都圏の縫製工場の東北移転増加に伴い、東北地区巡回メンテナンスサービス始める。
昭和51年4月
江東区三好2丁目3番地に社宅兼倉庫新築。
昭和55年8月
自働化ミシン、ロングシーマー1号機完成、開発販売を開始する。同時にテントシート業界向けミシン改造マニュアルを開発、お客様の競争力確保に全力をあげる。
昭和58年1月
スズキミシン工業株式会社として、社名および組織変更。代表取締役鈴木輝男として登記、資本金500万円。
    4月
ショールームをかねた新社屋完成。
    10月
岩手県水沢市に東北地区のお客様サービス拠点を新設。
昭和59年4月
水沢製作所とし、工作機械を活用してお客様の利益確保に全力を挙げる。(岩手県に営業所登録)
昭和60年4月
多台持ち自働化縫製システムを開発、コスト低減策としてお客様への提案を開始する。
平成4年 2月
水沢市に事務所兼倉庫取得。
    4月
代表取締役社長鈴木輝男、東京都ミシン商工業組合理事に任命される。業界の発展に寄与する。

取締役会長鈴木理平、勲五等授与される。(勲八等は昭和18年授与)
    10月
資本金1000万円に増資。
平成5年 5月
取締役相談役鈴木理平、東京都商工会議所石川六朗会頭より、永年役員勤続表彰を受ける。
スズキの地位向上に貢献。
    8月
東北地区の縫製工場の海外移転、加速する。国内縫製業の空洞化対策を取引先と共同で研究開始する。
平成9年 4月
刺しゅうシステムを利用したユニフォームショップをはじめとする店舗への販売を可能にする業務マニュアルを開発する。
平成11年2月
ウェブサイトの公開開始。独自ドメインの取得(sew-whatever.com)
    5月
代表取締役社長鈴木輝男、(社)東京都ミシン商工業協同組合副理事長に任命される。業界の発展に寄与する。
平成12年 1月
自走型熱コテ式溶着機トライアド(米国)の関東・東北地区発売元に指定される。
平成16年4月
東京都江東区に工作所新設。江東製作所とする。
平成17年4月
水沢営業所と工作所を水沢市山崎町に統合、開発の効率化を図る。
    5月
代表取締役社長鈴木輝男、(社)東京都ミシン商工業協同組合・理事長に任命される。業界の発展に寄与する。
    6月
組織変更。代表取締役に鈴木雅久就任。取締役会長に鈴木輝男が就任。
平成18年9月
スズキマシン リエンジニアリング株式会社として、商号および組織変更。
平成20年11月
取締役会長 鈴木輝男、永年の技能/技術の錬磨を認められ、縫製関連機器業界初の「東京マイスター」認証を得る
(平成20年度の東京マイスター受賞の方々のリストはこちらをご参照下さい)
平成23年3月
東日本大震災。岩手水沢営業所を拠点に、お客様の設備復旧のため全力を尽くす。
平成23年12月
スズキ本社よりインテリア設備 開発部門と輸出入業務を、新規設立の「ビーエムオー(株)」へ移管。本社を江東製作所内にて設置。あわせて江東製作所(スズキ工場)の拡張を開始。
平成24年7月
江東区清澄に新倉庫および社宅の取得。
平成24年8月
岩手県奥州市江刺区の倉庫を正式取得(約200坪)。
平成25年4月
取締役会長 鈴木輝男、東京都ミシン商工業組合技能士会 理事長に任命される。
同じく、東京都職業能力開発協会 理事就任。
平成27年7月
大阪府箕面市に西日本地区のお客様サービス拠点を新設。吹田営業所とする。
ありがとうございます。おかげさまを持ちまして2017年度で70周年を迎えます。