テントシートの歴史は、溶着の歴史ともいえるでしょう。
ここでは、当社がお客様へアフターフォローしている商品についてわかりやすく解説をしています。
多様化する素材に対し、適切な品質を確保するためには、それぞれの設備の長所短所を見極めた使い分けが必要です。
生地を床面に敷いたまま
自走する、熱コテによる
溶着方式
最も一般的な高周波方式。
金型を変えることでどの
ような部位でも自在。
熱風で生地を溶かして溶着。
最も加工速度が早い
主としてファブリック/織り
生地やブルーシート、樹脂
溶着に。溶断も可能。
長尺もの。

お問い合わせは信頼と実績のスズキマシン リエンジニアリング  溶着システム係へ・・・
東京都江東区三好2-16-4 T:03-3641-5485 F:03-3630-5251
岩手県奥州市水沢区山崎町 9-12 T:0197-24-6563 F:0197-23-6537